今日の夕方、建て替え中の我が家を見に行ってきました。

 先日設置されていた危険な箱(参考:危険物が設置された敷地&1,000万円超えの請求書から、電線が飛び出していました。

 その電線は、隣接した公道の電柱に張られている電線に接続されていました。コメント頂いた皆さんが仰る通り、この危険なオレンジの箱は分電盤のようです。これからの建築工事、内装工事などに使われるんでしょうね。


設置されていた危険なオレンジの箱
オレンジの箱に「危険」の文字


電線に接続されています。
公道上の電線に繋がれた分電盤

 あと、黄色い筒、たぶんプラスチック製だと思うのですが、たくさん置かれていました。

電線を覆うと思われる黄色い筒

 これは、電線をカバーするものだそうです。おそらく、これから行われる上棟などの工事を安全に行うためのモノと思われます。

 昼間に、妻の太美が、この筒を置きに来た業者さんに、少し話を聞くことができたそうで、後日、関電工さんが取り付けに来ることになっているそうです。

 台風13号が迫っています。吹き飛ばさなければいいのですが…。

(狭太)


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